キャンプの手間はかかる以上の価値がある

Camp&slackline perfect collaboration

日常から離れた生活を体験するためにキャンプやスラックライン&ヨガは最適と思う🏕日頃は、便利なものに囲まれて、ボタン🔘一つでほとんどのことができる生活🛀🏻🛌をさせてもらっている。
目の前の瞬間と向き合う共通点があるキャンプとスラックライン&ヨガは相性がとてもいい👍

キャンプギアはどんどん増える

ギアにはロマンがあります

まず準備とにかく日帰りならともかく1泊2泊するとなるとそれなりに物が増える。
食料なども準備が必要で1泊2日の場合に到着後の昼食→夕食→朝食→昼食(時間があれば)
次に車🚐に荷物を積み込む作業だって、倉庫などから引っ張り出してきて普通車やミニバンぐらいではパズルのようにうまく収納していかなければならく小一時間かかってしまう。
年に数回しか行くことができないキャンプのためにテントから小物まで揃えて、決して楽しいばっかりではないけど。

到着したらまずやることから始める

我が家のノルディスクテント&タープ

次に行く道中はより自然を求めると遠方であり、その場合は高速道路を利用することもあると思います。
通常のキャンプ場はチェックインして到着後、まずやることはレイアウトを考えて今夜の寝床(テント)を設置🔨する。
最近は簡単に建てることができるものも増えているが、テントやタープ 、寝床の準備など含めると1時間はかかってしまう。
車🚐横付け(オートキャンプ場)できればいいが、そうでなければ、駐車場から荷物を運ぶ手間もかかる。

定番はやっぱりバーベキュー!?

テントの設営ができたらと思ったら夕方が迫ってきていることが多い。
夕食は明るいうちに準備をして始めないと、暗くなると作業効率が落ちてしまう。
キャンプの醍醐味の食事はバーベキューが定番だけど、最近は色々と考えて最近は調理を楽しんでいます。
バーベキューとなれば火起こしをする必要がある。最近は便利な着火材もあり簡単に火をおこすことができるが、炭に火を写す作業が以外に手間がかかることが多い。
この一つ一つの作業があるからこそ、できた時の感動や🥺
美味しさは半端ないです。

夜はのんびりできる時間は大切

そしてあまり遊ぶ時間がなくなりあたりは暗くなる夜は、のんびり火🔥を囲みお酒を飲みながら、ボーとしたり、今日の振り返りをしたり、家族と話したりする時間。出来るだけ仕事の連絡やSNSには触れないように気をつけている。

ただ燃やし続ける焚き火で瞑想

早起きできるかがポイント!!

次の日は大抵のキャンプ場は午前中にチェックアウトしないといけないので、早起きをしない限りはゆっくりと朝ご飯🥣も食べることなく片付けがある。
早起きができれば、朝から少し体を動かす時間ができる。
木があればスラックラインもできるし、ヨガマット敷いてモーニングヨガなんかもお勧めです。
そして撤収は思いの外手間がかかる、行きは積めたはずの量がなぜか帰りになると積めなくなることもあります。
まだ正午だっていうのに、すでに体力の半分以上を使い切っているので、後部座席組みは爆睡するパターンが多い。
眠さを堪えて帰宅すると、すぐに倉庫などにキャンプ用品を収納作業が待っている。

こんなに手間がかかるのに、帰りの道中は「また行きたいね」と口を揃えてみんな言う

私が考えるキャンプ🏕はあえて不全さ😭を感じることに意味があると思う。便利な生活では、いろいろなことをマルチタスク🖥📱💻📑(複数の作業を並行して行う)ことができてしまう。
大切だと思うことは、何か一つのことに集中👁することできることが、時間⏳を有意義に過ごすことができ、結果幸福度が高くなると思う。


今月中にキャンプ🏕とスラックライン🧵を企画しよう


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