オンオフラインスクールSLS(SlackLifeSchool)

スクール紹介

なぜオンオフラインスクールSLS(SlackLifeSchool)をはじめたのか

スラックラインを初めて10年が経ちました。
普段の練習から競技会、インストラクターとしての体験会や検定会など今まで多くの経験を積ませていただきました。
私自身がもっと成長して行くためにはインプットだけではなく、アウトプットしていく必要を感じました。アウトプットすることでインプットスキルに磨きをかけることができ、それが結果サロンのメンバーになっていただいた方へアウトぷとでき、スラックラインの魅力や可能性をもっともっと広げていきたいと思ったからです。

SLSスクールの講師


経歴
◼︎スポーツトレーナー専門学校卒
◼︎バレーボール六人制クラブ全国2位
◼︎日本スラックライン連盟B級インストラクター
◼︎2019年スラックライン日本ランキング3位
◼︎2019年日本オープン選手権大会2位

元バレーボール選手である波多野雄哉。27歳の時にスラックラインに出会い、2011年にスラックラインチームroughline(ラフライン)を発足する。日本スラックライン連盟公認B級インストラクター として全国の検定会やイベント等でインストラクションを行なっている。2020年自身が主催するスラックライン専用イベントでは150名をこえる実績をもち、今後も数多くのプロジェクトを展開予定。

オンオフラインスクールSLS(SlackLifeSchool)何を学べるの?

皆さんは日頃気持ちの余裕を持って暮らしていますか。
毎日、満員電車に乗って時間を拘束され与えられた仕事をこなし、帰ってきたらご飯を食べてお風呂に入って寝る。休みの日は昼まで寝てなんとなく過ごしてしまう生活。または楽しみを持ってそのために仕事を早く終わらせて、夜や週末に備えて、思っ切り集中して体も心も動かして、また楽しみのために仕事をする。
あなたはどちらの人生が自分にとって良いと考えますか。
良い人生といっても、ただ遊んでいれば良い人生を遅れるとは考えるのは難しいでしょう。良い人生を送るために仕事以外のプライベートの時間をどのように過ごすかを「学ぶ」「考える」に加えて「実践して習得」を行い、貴重なプライベートの時間を充実させるを目的としています。

みんなの入会目的は?

◼︎できないことができるようになって自信がついた
◼︎何か新しい趣味を探したい
◼︎テレビで見たことがあるようなアクロバティックな技をやってみたい
◼︎新しいコミュニティーを見つけたい

皆さんさまざなな目的を持った人が入会しています。

オンオフラインスクールSLS(SlackLifeSchool)できること

サロンメンバーはオンラインとオフライン上でスラックラインを学び、フィジカルからメンタルまでコントロールでき、学んだことや感じたことをアウトプットできようになる。
そのために、目標となる挑戦(検定会や競技会、自分の立てたこと)することを惜しまず支援していきます。
挑戦するプロセスや結果に対してメンバーで分かち合いたいと思っています。
スラックラインは一人でやることもできます。しかし、私が考えるスラックラインは一人でもみんなでも何かに挑戦(集中)していることをみんなで分かち合い、承認できるコミュニティーを目指すのがSlackLife研究所の研究目的です。

オンオフラインスクールSLS(SlackLifeSchool)のビジョン

最後まで読んでいただきましてありがとうございました。
2020年からスタートするオンラインサロンは、スラックラインの研究をインプットからアウトプットに移行して、スラックラインがもっとみじかなスポーツになり、みんなにとってスラックライン という一つのコミュニティーが人生を豊かにすることをできるように挑戦していきます。